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のんびりできそう

ヒルカメさん、お疲れ様。

さて、これでヒルカメスカイプ地獄から抜け出せたはず。

ヒルカメ:なんで誰も動いてないの!?
紅澪:だって、ヒルカメ遮断デフォでしょ。PTチャット見てからしか動けないからしょうがないよ
ヒルカメ:そうか…

ヒルカメ:なんでみんなここにいるの!?
紅澪:お前が自分で判断して動けっていうから、そこにいるんでしょ。
ヒルカメ:まあ、言ったけど…

みたいな、会話も終わったわけです。

ヒルカメ:今日はあんまり動きたくないんだけど
紅澪:じゃあ、馬狩ってくるから
ヒルカメ:他国の様子とか見れないんだけど
紅澪:たまにはCTにIDとかも素敵やん?
ヒルカメ:じゃあ、自国待機かな…

とかいう、誘導もしなくていいわけです。

ヒルカメ:今日は全然ダメだったわ…
紅澪:ばっか、それでいいんや。これで呆れた人たちが攻城してくれるはずや!
ヒルカメ:だよねー
紅澪:いい加減テレビのんびり見たいんやー

なんて、葛藤もなくなるというわけです。

いや、よかった。
もう少しでお歯黒ならぬお腹黒になってしまうところだった。

わけわかりませんね、はい。

とりあえず、カレナもくるしのんびりプレイできそうです。よかっただー

まあ、カレナ来た次の日から大学だけどな。
うぅ、いやな夢を見たでござる…
まあ、夢なんで文字にするとわけわからんけど、こんな感じだただ。

深夜、なぜか家をでて歩き回る私
夜の道というのはどこか不安なものです。

明かりを求めて歩いていると
見慣れた民家が立ち並んでいるのを見つけます。

昔、私が住んでいた団地に似ている軒並み。
その中に、まだ営業中の散髪屋を発見。

漏れてくる明かりを気にしながらも通り過ぎます。
(新学期始まるから散髪いかないといけないという脅迫観念からか)

さらに歩くと、スーパーにたどり着き
明るい店内に吸い込まれるようにして入っていきました。

そこで何か食べられそうなものを探しますが
どれも売り切れていて何も買えないまま、立ち去ることに。
(夜食を食べるのが夢だった高校生の頃のなごりかな)

特にすることもなくなって夜の家路をたどります。
昔すんでいた家は、少し小高いところに建っていたので

家路の途中には見晴らしのいい場所があるのですが
夜の景色というのは田舎では暗闇と等しく、底が知れない恐怖でしかないです。

そんな小高い丘に立っていると
なぜかは知りませんが、昔好きだった子がいました。
(トラウマがよみがえりそうでこわいお)

家に帰るのを嫌がっているようでしたが
夜道は危ないので送り届けることにしました。

そうして歩くこと少し。
彼女の家という場所についたものの。

それは私が小学生のときの友人の家でした。
(すごい嫌な予感がする)

彼女はなにかに怯えるようでしたが
私は呼び鈴を鳴らし、相手がでるのを待つことにしました。

すぐに母親らしき人の声が聞こえましたが
途中で悲鳴のような声に変わり、声は途絶えてしまいます。

あわてて家のなかに助けに入りますが
家のどこの部屋を探しても誰もいません。

気づけば、彼女もいなくなっており
さらに必死に家の中を探し回ることに。

階段の裏の倉庫をあけると
下に伸びる階段を発見したので、ほかにいく場所もなくおりることに。

らせん状になった階段をいつまでもおりていくと
いきなり段がなくなっていて、足を踏み外して落ちてしまいました。
(そういえば、この家に住んでいた友人の父親は自殺したんだったな)

なにもない空洞におちてしまい
さっきまでおりていた階段ははるか上空。

どうしようもない状況の中
あたりをきょろきょろしていると

階段に続くはずの穴から
それは大きな…ていうかクィンアズさんが出てきました。
(監獄いきすぎかな?)

クィンアズさんの声は
さっき聞いた母親の声と一緒で

あれ、これ罠にはめられたよ?

みたいな展開でした。

やべーな、食われるなこれ。
と思ったものの、そこは情に訴えてクィンアズさんを説得。
(化け物の中にも親の心が残っているよ的な、なぞの心理戦)

なんとか逃がしてもらって自分の家に逃げ帰ります。

家にたどり着くとなぜか木造の古い建築物で
(たぶん田舎の実家とおきかわってる)
照明のスイッチがどこにあるかもわからないため、暗い家の中を手探りで進みます。

家の中には兄がいて、ほっと安心しましたが
兄がトイレにいってくるといって部屋をでていくと

それっきり帰ってこなくなりました。

疑問に感じて探しにいくと
2階にのぼる階段の途中で兄が殺されていました。
(なんだろうね。兄が5月から開業するのに縁起悪いね)

えぇ、ってなっていると
暗闇に気配を感じて、急いで照明のスイッチを探します。

なかなか見つからず、やっとのことで照明をつけたものの
明るくなったそのときには兄を殺した犯人さんがすぐ目の前にいて

あれ、なんか化け物っぽくなってるけど
これ昔好きだった子だぞ、的な。子ガガム的な展開。

やばい目を見たらやられる!
という私の直感から子ガガムさんから目をそらしてダッシュで逃げました。
(目を直接見れないっていう青春の1ページだよね)

台所で武器を探すものの
兄が死体になっていることもあって

これは証拠を残してはいけない。(なんのだ)
この家は燃やしてしまおう、という結論に。(そして愛は燃え上がるんだとかなんとか)

台所の火を利用して家を燃やして
外に逃げてでたところ、子ガガムさんがいました。

まだこちらに気づいていないようだったので
見つかる前に、目隠しをして動きを封じます。
(だーれだ?みたいな)

子ガガムさんは手がなんかいっぱいあったのでかなり怖いです。

一歩間違えればズタズタにされてしまいます。

だから、周りの人に助けを求めたわけですが
助けが来る前に私は死んでました。(これが失恋の痛みだというのか)

その後、子ガガムさんは取り押さえられ
目を殺虫剤で潰されて、もがき苦しんでいましたが

まあ、私は血だまりをつくって死んでるので関係ありません。

なんかそのまま、目が覚めましたが
実際には普通に怖かったので、起きたら冷や汗かきまくりでした。

でも、夢ってわけわからないね。
なんか書いてて頭痛くなってきたわ。

ま、そんな感じです。じゃね

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No title

夢がなげーよ

Re: No title

だから、見えないようにしていたのに…

夢が見えない、とか。やだ、かなしい。
プロフィール

紅澪(くれい)

Author:紅澪(くれい)
国は紫。職はクルセ。
希少種豚ってレギオンで活動中。
だった…今では株中毒です(´・ω・`)

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